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あなたは英語を話せますか?

最近はこの質問を受けることも多くなったんじゃないでしょうか。

世界はグローバリズム化しています。
就職活動や転職にも英語が話せると有利だし、日本へ旅行に来ている海外の人も増えました。
これから先、英語に対しての需要は増え続けるでしょう。
外国人向けの仕事の割合も増えていきます。
会社内での会話を英語にするなんてところもあります。

収入面においても日常生活においても英語は大きなアドバンテージとなるのです。


ではどうやって英語を身につけましょう。

英語に関する本をたくさん読みますか。実際に英語の発音を聴くために英会話スクールに通いますか。洋楽を聞くのも一つの勉強法かもしれません。

何にしても大人になってから英語を話せるようになるのは大変なことです。
アメリカの国務省の発表によると英語話者が日本語を日常会話でできるようには約2500時間かかるそうです。日本人が英語を話せるようになるのも同じようなものでしょう。
今から2500時間捻出できますか?


もっと簡単に英語を話す方法があります。
それは英語に関する学習を子どものうちから始めることです。
大人になってから勉強し始めて習得した人もいるでしょうが、労力、時間の面でいえばやはり小学生から勉強した方が有利なのです。


英語で学ぶのは「読む」「書く」「話す」「聴く」と4つの能力があります。その中でもコミュニケーションという点で考えると特に重要なのは「話す」「聴く」の2つです。
ここに子どものうちから始めた方がいい理由があります。
子どもは言葉を1つの塊で覚えて話すことができるんです。音についての能力が大人よりも高いのかもしれません。
英語で何が重要なのかといえば、結局コミュニケーションをとることですよね。テストの点数が高くても実際に相手の言葉を聴いて話すことができなければ役に立ちませんから。

じゃあ、子どものうちから英語を習わすのならどんな英会話スクールでもいいのかといえばそういうわけでもありません。
「正しい発音ができる先生」「楽しく学べる」この2つは最低限必要なことになります。


「正しい発音ができる先生」
これは説明不要でしょう。英語を学ぶのに正しい発音で英語を話せない先生に用はありません。そんな先生いないだろうと思った方もいらっしゃるかもしれませんが、私が通っていた中学の英語の先生はカタカナ英語でした(笑)

「楽しく学べる」
特に気をつけたいのはこれですね。
せっかく子どもを英会話に通わせても、嫌々学んでいると英語を嫌いになって余計に身につきませんから。
子どもの好奇心を刺激するそんな教え方をしてくれるところがベストです。

近くに二つの条件をクリアする英会話スクールがある方はぜひお子様を通わせてあげてみてはいかがですか。


ただそんな都合よく英会話スクールが近所にないという方にこの教室を紹介したいと思います。

『LEARNie』


小学生専用に教えているオンライン英会話スクールです。
このオンラインというのもいいですね。子どもだけで通わせる心配もいりませんし、全国どこからでもレッスンを受けることができます。

先ほど挙げた二つの点についても『LEARNie』は何の問題もありません。
「通じる英語を話す先生」についてはバイリンガルの先生がいますので心配は不要です。日本語も通じるということで、より安心して学ぶことができると思います。
「楽しく学ぶ」これについても心配はいりません。
グループワークやゲーム形式のレッスンで楽しく学べるようにしています。

加えて、オンラインで学べるというのは大きなメリットです。
これから先の時代、英語とともにパソコン、インターネットの重要度も大きくなります。
小さいころからオンラインでのコミュニケーション、勉強というのは非常に有意義であります。

子どものことを考えるのなら、子どものうちに英語を学ばせるのはベストの選択だと思います。
そして、あなたの子どもが大人になったとき、次の質問にどう答えると思いますか。

「あなたは英語を話せますか?」